FFT小説「MEMORIES」をUPしました

もうすぐ梅雨という季節ですが、秋の夜長話を書きました。エンディングからも公会議からもかなり時間が経った頃のラムアグでございます。FANFICTION>FFT>NOVELSにありますので、興味があるぞという方はぜひどうぞ(pixivにも掲載しました)。

ラムザもアグリアスも落ち着いてしまってますが、どちらもボケでツッコミなので(あえて言うならラムザのほうがボケかも?)会話があさっての方向に行きそうになりました。それもまた楽しかったですが、はたして彼ららしいかというと…これもひとつの方向性ということで。どうぞ。はい。

※アグリアスさんの過去設定はオリジナルのものです。実際はどんな家族構成だったのかななどと思う次第ですが、こんな感じかしらと想像しながら書いてみました。

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